自己紹介

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南国きぶんの自己紹介

サワディーカー!南国きぶんです!

1972年生まれ(昭和47年生まれ)第二次ベビーブームの世代。

神奈川県横浜市出身。

タイプーケット在住の2児の母。

旦那はタイ南部出身のタイ人。

タイ語は、タイ人と16年間一緒に仕事をしてきたので、日常会話レベル以上ですかね。

タイ人によく間違えられます。

先日、タイ人の友達と旅行しましたが、飛行機を降りるときのCAの挨拶は、私にコップンカー(タイ語のありがとう)で、タイ人の友達には、英語でThank you!でした。それほど、タイ人に間違えられやすい。

タイに魅了された理由

学生時代の貯金は全て海外旅行に消え、10年間で23カ国を旅し、いつか海外で仕事をしたいという夢をいだき、バリとプーケットを迷って、タイ料理ほうが好きなので、プーケットに決定。

パトンビーチ

あとは、都会に住んでいたので、のんびりしたところがいいと思った。

プーケットに住む前に、旅行で訪れて「微笑みの国タイランド」一度で魅了されてしまいました。

仕事、仕事でストレスがたまっていたせいもあるのか、ゆったりとした時間が流れるリゾート地プーケットに憧れて、素朴で、心が透き通るような感じにさせる夕日と海。現実離れのできるとても不思議な空間です。

好きなタイ料理は、バイガパオ・ムー(豚肉のバジル炒め)、ゲーンソム(魚カレー)、ラープムー(豚肉のハーブあえ)、ソムタム(パパイヤサラダ)。

好きな南国フルーツは、ドリアン、マンゴー、マンゴスチン、パイナップル、竜眼。

好きなタイ語は、「マイペンライ」=気にしない。

辛くていいね~タイ料理

私は、バリ島とプーケットどちらに住むか迷って、タイ料理好きでプーケットにした人です。

毎日生活していくには、食事は欠かせません。ということは、毎日食べられる好きな料理でなければならないわけです。

タイ料理は、南部料理、北部料理、東北料理、香辛料とハーブを混ぜ合わせた辛さがたまらないのです。

バリ島は、プーケットよりも物価が安いので魅力的でしたが、タイ料理の辛さにはまってしまいまして、タイに住むことに決定。

地元の人が行くような屋台や食堂にも、ひとりで食事もできるほど。牛丼屋にひとりで入るのと同じ感覚ですかね。

おかずを袋詰めで売っています。2人前分ぐらいの量です。タイでは共働きが多いため、働く女性にも助かる袋詰めのおかずです。

私が住んだ頃には、おかずが1袋20バーツ(約70円)でしたが、現在では物価も上がり、1袋40バーツ(約140円)になり、タイの友人や夫が作ってくれます。

タイの友人が作るソムタムは、てんこ盛りで、唐辛子も何本入れているのかというほどの辛さと、ソムタムの色。ご飯と一緒に食べるとまた美味しいのです。

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